寒かったり暖かかったり

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    今日は上級島渕分教会の月次祭でした。
    先月は身上の為に少しだけ参拝して帰宅しました。
    全く申し訳ない思いで一杯でした。
    結果的に14日間も寝込みました。
    自分でもビックリです。

    今月は元気一杯つとめることができました。
    地方を歌いながら、元気につとめられる幸せを
    改めて噛みしめました。

    埼玉教区の鼓笛バンド文化フェスティバルと日が重なり、
    埼玉教区育成部が主催するヒップホップダンスチーム
    「Saitama Sunrise story」に所属する娘達4名の活躍を
    残念ながら見ることができませんでした。

    月次祭の後に会場に迎えに行きました。
    精一杯がんばった娘達は、帰りの車中、
    後部座席でグッスリ眠っていました。

    年度末で卒業式ラッシュが始まります。
    それを終えると、すぐに春休みが待っています。
    春休み中には学生おぢばがえり大会と高安団少年会総会が開催されます。
    そして四月は入学式ラッシュ。

    こんな予定も元気であればこそつとめられます。
    寝込んでしまっては何にもできません。
    元気において頂く幸せを噛みしめつつ、
    様々な行事をこなしていきたいと思います。

    皆様におかれましても、季節の変わり目ですから、
    風邪など引かれませんように、お身体ご自愛下さいませ。

    登殿参列して参りました。

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      昨日はおぢばの2月の月次祭でした。
      光栄にも、10年に1度の登殿参列。
      おぢばの結界の内側で、おつとめ着を付けての参拝をしました。

      私自身、教会長として10年が過ぎたところなので、
      先ずは色々な事の御礼。
      そして、届かない働きのお詫びをしてから、
      今、お願いすべき事柄をお願いして、
      これからの教祖百三十年祭活動は勿論ですが、
      一よふぼくとして、教会長として、また教会全体としての決意を致しました。

      秩父での除雪作業の際、自己管理不足で、
      作業後の汗をかいたまま、アチコチ回ってしまい、
      下着が冷えてちょっと風邪を引きました。

      26日には咳は辛うじて止まりましたが、
      ガラガラの喉は治り切らず、
      ダミ声の唱和になりました。

      いつも大きな声を出すのが当たり前の私ですが、
      声一つ、自分の思う通りにいかず、
      この身体は、自身のものでなく、
      神様からお借りして使わせてもらっているんだと
      改めて実感致しました。

      ガラガラ声でしたが、精一杯に唱和して参りました。


      これを吉祥に、改めてしっかりとつとめたいと心勇んでおります。

      お運び

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        Twitterでは既につぶやきましたが、
        お陰様で今月26日、おぢばの秋季大祭祭典後、
        真誠ウガンダ布教所長だった山崎敬充さんが
        教祖殿のおやさまの御前で真柱様より教会長任命のお許し頂きました。

        教会名も和星と改称させて頂きまして、
        所属を渕和部内に変更させてもらいました。

        理はありますが、物質的、人材的には何もない教会ですから、
        まさしく これから なんです。

        やりがいのある、結構な御用を受けてくれました。
        決して楽々の道ではありませんが、
        おたすけの上に共に苦労させてもらいまして、
        しっかりとおやさまに喜んでもらえるようつとめたいと存じます。

        台風直撃を覚悟して帰路についた団参でしたが、
        フタを開けてみれば、信じられない程の快晴の日々。
        もちろん台風も御守護ではありますが、
        過ごしやすいお天気をご守護頂きましてありがたい限りでございました。

        真柱様のお言葉を胸に、気持ちを切り替えて、
        益々おたすけに励ませて頂かねばと思います。

        改めて、お世話になっております皆様、誠にありがとうございます。

        10月も終盤。そして本年も終盤に入ります。
        年祭活動一年目の年を最後までしっかりとつとめたいと存じます。

        改めまして、

        初参拝

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          ウガンダのゴーディさん。お陰様で本日、無事におぢばにお引き寄せ頂き、初参拝させて頂きました。
          本人もさることながら、ここまで導いた所長の胸中を察すると感慨深いです。

          ? やっと 一人連れて帰ってきたら〜?

          なんて歌があったっけ?
          ちょっと違う??

          まぁ、何にせよ、布教師としてホッと一安心。だけど、ここからだと身が引き締まる心境が交わっているんじゃないかなぁ〜。私も他人事じゃありませんけど。


          おやさまありがとうございます。

          第13回アフリカおたすけ隊帰国報告7

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            参加者;3名
            日 程;2013年5月28日成田発 〜 6月8日成田着(12日間)
            行き先;ウガンダ共和国
            航空会社;カタール航空
            内 容;真誠ウガンダ布教所近村のにをいがけ、おたすけ。月次祭参拝。おつとめ練習会。
                Tenrikyo Mission center of Uganda(カンパラ)参拝。東アフリカ布教所(キグング村)参拝。
                第9回AAA杯決勝戦観戦など。
            所 感;
             ここ数年、月次祭の直会を終えて、夕づとめを済ましてから、“アワータイム”なるものをやってます。結局、月次祭や直会で信者さん達を迎える側に立って、一生懸命つとめてくれる役員さんとその家族に対する慰労って感じです。何するかって、ただの宴会です。
             私は個人的に“ノミニケーション”って大事だと思っています。布教所の人達も祭典後の“アワータイム”を楽しみにしてくれています。直会の残りのビールやら、地元のバナナビールやら。私が免税店で買って、月次祭に供えられたウィスキーに豚の唐揚げなんかを当てにして拝殿で大きな円になって座って宴会開始。
             しばらくすると順番に地元の歌などを披露。童謡や民謡、国家なんかも歌っちゃいます。手拍子なんか打っちゃって最初は完全なる日本スタイル。時には阿波踊りをやったことも。でもこれも年を重ねるごとに変化してきました。私達の時には日本スタイルですが、今年はウガンダスタイル。誰かが何かを太鼓の代わりにリズムを取り始めると数人が円の真ん中で踊りだします。
             この時、私も立ち上がり真ん中の輪に入って、向こうの人達のようにはいきませんが、一緒になって踊ると宴会は最高潮。スゴい盛り上がります。宴も酣になりますと、何年か前までは拝殿の床でアームレスリング大会が始まりました。村の若者達が順番に対戦していきます。我こそはという腕に自信のある若者が夢中で対戦する姿にみんなが興奮して応援したものです。たまに余興で女性同士での対戦なんかさせると、これはこれで結構盛り上がるものです。最終的に優勝した子と私が対戦します。大概、私が勝ちます。重量が違うんでしょうね。そうすると所長の出番です。みんなが私達兄弟でやれーーとけしかけます。そうして、拝殿の雰囲気もクライマックスの中で私達兄弟対決。結果はもちろん、ウガンダで日々コツコツと非文化的な生活を送る弟に敵うはずもなく、私が負けます。その時の信者さん達の興奮するようすったらありません。今でも目に浮かびます。
             というアームレスリング大会は昔の話しで、昨年からは宴会の締め括りに“じゃんけん大会”を行います。そして順番に景品をゲットしてもらうようにしました。昨年の一番の目玉景品は、私がしていた腕時計。みんな目の色を変えてじゃんけんしたものです。だけど、なにが苦労したかって、このウガンダにないじゃんけんを教えること。最初は訳も分からずにやっていた人達も、2年目の今年にはちゃんと把握し、景品欲しさにズルすることまで覚えました。後出しだったり、目を盗んで手を変えたり。そんな彼らも可愛らしいものです。余興を楽しんでます。今年は五千円くらいの腕時計を予め日本で購入して目玉景品にしました。
             “アワータイム”をするようになって、信者さん達との距離がグッと縮まったように思います。普段はまじめにお道の教えを伝えますが、やっぱり人間らしいというか、楽しみもなければいけないと思います。去年、今年のおたすけ隊では、現地からこまめに写真や簡単な報告をするようにしておりますが、この“アワータイム”に関しては、私はドップリと宴会をしてしまうので、写真は撮っておらず、一切報告もしておりません。
             布教所の信者さんも私達おたすけ隊のメンバーも、この“アワータイム”をすると、そろそろウガンダの滞在も一区切り。楽しい楽しい村での生活にお別れ。後ろ髪を引かれながら翌日は村を発ってカンパラに出ます。この報告も次回が最終となります。ダラダラとすいませんが、もう少しおつきあいよろしくお願いします。

            第13回アフリカおたすけ隊帰国報告4

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              第13回アフリカおたすけ隊帰国報告

              参加者;3名
              日 程;2013年5月28日成田発 〜 6月8日成田着(12日間)
              行き先;ウガンダ共和国
              航空会社;カタール航空
              内 容;真誠ウガンダ布教所近村のにをいがけ、おたすけ。月次祭参拝。おつとめ練習会。
                  Tenrikyo Mission center of Uganda(カンパラ)参拝。東アフリカ布教所(キグング村)参拝。
                  第9回AAA杯決勝戦観戦など。
              所 感;
               6月1日、2日は村へのおたすけも回りましたが、メインイベントは“おつとめ勉強会”です。1日目は座りづとめの打ち物を中心に練習しました。みんな真剣に熱心に取り組んで下さいました。日中の暑い中ですが、それは外のこと。神殿は自然の風が入り込み、プラスター仕上げされた床はとてもひんやりとして、気持ちよくちょうど良い感じです。現地の青年さんはこの風を「エアーコンディショナー」と呼んでました。まさしく天然のエアコンなんですね。

               一生懸命練習するものの、みかぐらうたの意味も分からずにつとめるのは、私達とは感覚が全く違うんだと思います。私は英語があまり得意じゃなく、でもテレビやラジオで流れてくる洋楽を聴いて、良い曲だなぁと感じても、歌っている歌詞の意味が全然分からないですから、そんな感じなんだろうと思いました。特に苦戦するのはスリガネ。あの独特のリズムはなかなか身に付くものじゃないですね。

               この日はおつとめ練習をしながら、ジェネレーターを回して洗濯や携帯、パソコン、iPadの充電ができました。電気のない布教所での生活で、如何に私が普段、電気に依存して生活しているかが身に沁みます。原発稼働で賛否が起きている日本の情勢を考えると、ただ反対だと言っていてもしょうがなくて、自分自身がもっと電気に依存しない生活を送り、電気のみでなく、あらゆる資源や物資、そして日々の心遣いを“慎む”生活に切り替えなければいけないと痛感します。

               ウガンダにはナイル川の源流に水力発電所があります。人口が少ないとはいえ、この発電所の電気で国民が生活を賄ってます。賄うどころか、ケニアに電力を輸出までしています。そして、自分達は計画停電で2日に一回停電します。マサカ、ニエンドのメインストリートでは国道を仕切りにこちらと向こうが交代で停電しているんです。でも、停電している側も空き缶で作った油ランプがほんのりと灯り、その明かりを頼りに屋台のおっさん達が焼き鳥を焼く姿は乙なものです。今回はニエンドに繰り出せなかったですが、ウガンダ訪問の楽しみの一つです。

               2日目は祭儀式の練習。これもなかなか厄介で、上下の感覚を教えるところから始まりました。ですから、朝夕のおつとめでの上段の上がり下りから練習しました。皆様、かなり苦戦してました。所長と私で何度も見本を見せました。その場では上手になっていきましたが、その後の夕づとめでは、もうすっかり忘れている方もチラホラ。気長に教えていかなければいけませんね。

               慌てない慌てない。一休み一休み。って、アニメの一休さんの声が耳の奥で響くようでした。


              つづく

              第13回アフリカおたすけ隊帰国報告2

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                第13回アフリカおたすけ隊帰国報告

                参加者;3名
                日 程;2013年5月28日成田発 〜 6月8日成田着(12日間)
                行き先;ウガンダ共和国
                航空会社;カタール航空
                内 容;真誠ウガンダ布教所近村のにをいがけ、おたすけ。月次祭参拝。おつとめ練習会。
                    Tenrikyo Mission center of Uganda(カンパラ)参拝。東アフリカ布教所(キグング村)参拝。
                    第9回AAA杯決勝戦観戦など。
                所 感;
                 ウガンダのエンテベ空港到着。いつもケニアのジョモケニアッタ空港から陸路でウガンダ入りなので、
                ダイレクトにエンテベに入る事に少し違和感を感じながらの到着。今回の滞在で思ったのは、移動が少ない
                というのは身体が楽であるという事。いつもは前半がケニア、後半がウガンダ。今回はじっくりとウガンダで
                布教所の丹精に終始します。

                 先ずはエンテベ空港からウガンダの首都カンパラのスカイホテルへ。夕方チェックイン、
                長時間フライトの身体休め。たまたま同じホテルにサッカーウガンダ代表の選手達が寄宿していた。
                国を代表する若くて筋骨隆々な彼らの受け入れに、ホテルが非常に気を使っていた。夜にはチェックアウトして
                遠征に出かけていった。

                 今回、直接村に入らずにカンパラに泊まったのには理由があった。今回のおたすけ隊に当たって、2年程前に
                よふぼくになったジョフリー(助扶理)さんから、家に神様を祀らせてもらいたいとの願い出があったからです。
                 翌30日。無事に鎮座祭をつとめました。
                 鎮座祭、直会とつとめて助扶理宅でのんびり過ごして、午後3時頃に“Tenrikyo mission center of Uganda”の
                石原先生宅訪問。参拝させてもらい、美味しいコーヒーを頂戴して、楽しいひとときを過ごしました。

                 快適に舗装され、途中で大規模な工事が行われて大幅に道が拡張されつつあるマサカロードを西へ突き進む。大型トラックがのんびり走っていると、追い越す為の渋滞ができたり、ハイエースのボディに横線が引いてあるとタクシーの印。タクシーが車道の脇に寄って客を乗せ、乗せるとジャンジャン飛ばして追い越していく。追い越したそばから、また客を乗せる為に脇に停車して客を乗せる。そんなマサカロードでのデッドヒートを繰り返しながら赤道を超えるとそろそろ国道を離れて凸凹の地道へ。地道に入る頃には日が暮れかけていた。

                 布教所に到着したのは午後7時を回ってました。日はとっぷりと暮れ、ガタガタの地道に身体のアチコチがやられて、70を過ぎる小林隊員ご夫妻には、ちょっと酷な移動だったかもしれません。このお年でも果敢に参加される“あらきとうりょう魂”見習わねばなりません。布教所に到着して参拝した時には得も言われぬ疲労感に包まれていました。

                第13回アフリカおたすけ隊帰国報告1

                0
                  第13回アフリカおたすけ隊帰国報告

                  参加者;3名
                  日 程;2013年5月28日成田発 〜 6月8日成田着(12日間)
                  行き先;ウガンダ共和国
                  航空会社;カタール航空
                  内 容;真誠ウガンダ布教所近村のにをいがけ、おたすけ。月次祭参拝。おつとめ練習会。
                      Tenrikyo Mission center of Uganda(カンパラ)参拝。東アフリカ布教所(キグング村)参拝。
                      第9回AAA杯決勝戦観戦など。
                  所 感;
                   この度のおたすけ隊はケニアには入らずにウガンダのみの活動でした。私共の都合で申し訳ないですが、
                  真誠ウガンダ布教所の所長交代などの話し合いをしたり、おつとめの研鑽などに重点を置きたかったので、
                  基本的に布教所の丹精が中心となる為、おたすけ隊というよりも我が事のような引け目を感じてしまいまして、
                  年が明けてからの広告宣伝をあまりしなかったです。私一人行けば良いと。でも、昨年参加して下さった
                  小林さんご夫妻が、今年もいくつもりである旨申し出て下さり、訳を説明したらそれで良いとの返事。
                  すごく嬉しくなりました。どうでもこうでも行かしてもらいたいんだとのこと。誠の人って
                  こういう方なんだろうなぁと心の内で感動しておりました。

                   さて、今回はおぢば発でなく、おぢば帰りを終えて成田より出発。私はおたすけ隊結成以来、
                  関空から発着してましたので、実に13年ぶりの成田からのフライト。久しぶりでした。
                  チェックインで機内預けの荷物でだいぶと手惑い、気がついたら搭乗時間ギリギリになってました。
                  搭乗ゲートではもう機内へ搭乗する行列ができており、列に並ぶと目の前に、白羽大教会の大石先生の姿が。
                  ガッチリと握手を交わしたものの、ゆっくり話しする時間もなく機内へ。

                   ドーハまでの機内で、ウトウトしていると目の前の座席が俄に慌ただしくなり、寝ぼけ眼で様子を窺うと、
                  何と参加隊員の小林さんが呼吸が苦しくなって、CAさん4、5人に囲まれて酸素吸入を受けている。
                  エライコッチャと思うものの、私の目の前の座席でのやりとり。一杯に倒して処置しているので、
                  どうにもこうにも身動きが取れない。隣にお座りの奥様に聞くと、気分が悪くなったと思ったら、
                  急に呼吸まで苦しくなってしまって、、、とのこと。大丈夫ですか?と耳元で問いかけても返事なし。
                  奥様おさづけは?と聞くと、すぐに奥さんがおさづけを取り次ぎ始める。どうなってしまうんだろうと
                  不安一杯で添い願いしていると、おさづけが終わって間もなく、本人が目を開け、
                  トイレに行きたいと言い出した。意識はある。良かった。おさづけ凄いな!そう思っていると
                  トイレから帰って来て、ご心配おかけしました。ちょっとスッとしました。とは言うものの、
                  また酸素吸入を受けながら3人掛けの椅子に横になって寝かせてもらっていました。
                  カタール航空のCAの皆様の真実の対応は本当に親身ですばらしいかったです。

                   ドーハ空港で携帯にメッセージが。「どこにいる?」。あー繋がるんだと思いながら、
                  「34番ゲートです。」と返信すると、お二方がトコトコ私たちのゲートまで会いに来てくれました。
                  聞けば先生方のゲートは全く正反対。わざわざ会いに来てくれ、次のフライトまで時間の許す間、
                  ゆっくりとお話ができました。これからブラジルへ向かい一斉巡教を行うとのこと。
                  私どもの教会も5月に巡教を受けたばかり。そうか。今回はウガンダの布教所でも一斉巡教に則って
                  月次祭時に真柱様の思召しをお伝えさせてもらおう。良きヒントを頂戴しました。
                   昔、東京の町中で法被着た布教師同士がすれ違う。なんて聞いた事がありますが、
                  現代は、アラブのハブ空港で、布教師同士がすれ違う。そんな時代になったんだと感無量でした。


                  つづく

                  第13回アフリカおたすけ隊帰国

                  0
                    6月に入っておりますね。
                    こちらの書き込みお休みしておりました。

                    5月28日に出発しました
                    第13回アフリカおたすけ隊ですが、
                    昨日、無事に帰国いたしました。

                    取り急ぎ、ご挨拶申し上げます。

                    教祖130年祭へ向かう年祭活動の一年目。
                    今回のおたすけ隊で、色々反省し、
                    ウガンダで勇みを逆輸入して参りました。

                    しっかりとつとめさせてもらいたいと思います。

                    詳細は追々ご報告させてもらいます。
                    よろしくお願い申し上げます。

                    新年度を迎えて

                    0
                      4月に入りました。
                      教会の春休みはバッタバタです。
                      特に3月末は学生会に少年会総会。

                      毎年のことですが、とても良い感じに最高です。

                      春の学生おぢばがえりには4名が参加してくれました。
                      少年会総会には少年会員6名。
                      内2名がおつとめをつとめました。
                      四下り目でしたが、
                      二人共、立派におてふりをつとめてくれました。

                      進級、進学、卒業の御礼をおぢばでさせて頂きまして、
                      新たな門出に立ちます。

                      今回の団参で一名のよふぼくが誕生しました。

                      この4月に一人が里子を卒業して社会人となりました。

                      ありがたいことです。

                      教会で生活を共にし、苦楽を乗り越え、
                      神様の御用をすることで、あるいは朝夕のおつとめ、
                      月次祭のおつとめを通して、
                      運命を切り替えて頂けるんだと確信します。

                      社会に出ても、学校に行っても、どんな時でも
                      教祖にもたれる心、神様にお任せする心をもって、
                      つとめられるように、私共の背中を見せて、
                      丹精したいと思います。

                      桜は散ってしまう入学式になりそうですね。
                      今月もよろしくお願いしますm(_ _)m

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